《周りのママと差をつけたい》おしゃれで機能的なマザーズバック(リュックタイプ)はたった1つ。
マザーズバックを買いたい人「周りのママと被らないお洒落なマザーズバックを探しています。
機能的で使いやすいマザーズバックはありませんか?」
こういった疑問にお答えします。
✔️本記事のテーマ
おしゃれで機能的なマザーズバック(リュックタイプ)はたった1つ!
周りのママと差をつけたい方必見!
✔️読者さんへのメッセージ
「おしゃれなマザーズバックがほしい」
「調べまくっても、載ってるのは同じ商品ばかり」
「周りのママと被らないお洒落で機能的なマザーズバックがほしい!」
マザーズバックは、子どもとのお出かけを楽しくしてくれる超重要アイテムですよね。
逆に、お金をかけても微妙だと、お出かけする気になりません。
・周りのママと被らずお洒落なものがいい
・機能的で使いやすいものがいい
・価格が高すぎるのは嫌
そんなママさん。お任せください。
私の実際に使っているマザーズバックです。
ん?本当にマザーズバックとして使えるの?と思ったママさん。
これがめちゃくちゃ使いやすいんです!!!!
それでは、ぜひ最後までご覧ください!
理想のマザーズバックに出会えますように\(^ ^)/
商品の詳細
メーカー
Un couer(アンクール)
インスタのハッシュタグで投稿1000件以上の有名ブランドです。Un couer(アンクール)とはフランス語で「最初の、一番の」を意味する【Un】「心、気持ち」を意味する【coeur】を合わせて最初の気持ちという意味があるそうです。ファーストマザーズバックうってつけのブランドですね。
大きさ
縦49×横29×マチ14cm(B4ファイルがすっぽりと入る大きさです。)
500mlのペットボトルと並べてみました。
大きすぎず、小さすぎないちょうどいいがここにあります。
重さ
重さは、約830g。
マザーズバックの中では重い方かもしれませんが、軽量重視のタイプだと、肩紐がくいこんで逆に肩を痛めてしまう可能性もあります。このアンクールのリュックは、肩のクッションや作りがしっかりしているので、重さは全く気になりません。
価格
税込 13,200円
ブランドもののバックなのでお値段はこのくらい。適当な無名バックを買って、気分も上がらず機能性も劣るならば、しっかりお金を出して快適な育児ができた方がいいと私は考えます!
良いところ
スタイリッシュ
どんなファッションにも合います。ジーンズTシャツの公園ファッションに合わせるとニューヨークスタイルに。飽きがこないシンプルなデザインなので、パパが背負ってもキマります。(もはやかっこいいので背負いたくなるかも?!)
ちょうど良いポケットの量(オムツポーチがいらない)
主に4つのポケットに分かれています。
・オムツとお尻拭きがジャストフィットするポケット。
・お買い物袋やちょっとしたカードを入れられるポケット。
・大きく開くメインポケット。
・レジャーシートや、ちょっとした書類、pcもいれられる背面ポケット。
メインポケットの中には、2つ仕切りポケットが付いています。
ポケットが多すぎると、どこに何をしまったかなどわからなくなるので、4つのポケットというのはちょうどいいのです!ザッと荷物も入れてもまとまるので、私のようなズボラさんにおすすめです。
※使い方の詳細は、下記の「私はこう使ってます!」にまとめています。
大容量(サブバックがいらない)
子連れのおでかけは、なにかと荷物が多くなるので、大容量かどうかは大切なポイントですよね。
これは、四角い形をしているので、無駄なく隅々まで使えるんです!ショッピングモールなどで脱いだ子どものダウンコートもギュッと入れられちゃいます。お着替えの洋服もかさばりますし、特に冬場は大容量のありがたさを感じました。
また、子育てイベントなどにいくと、作品をつくったり、お土産があったりしますよね。その作品を入れるのも平気な大きさ!手形をとった画用紙なども、pcを入れるために作られている背面ポケットに入れると曲がらず丁寧に保管しながら持って帰ることができます。手で持たずにリュックひとつで完結できるのが個人的におすすめのポイントです。
蒸れにくい
・背面がメッシュになっているので、蒸れやすい夏場でも安心して背負うことができます。
自立する
自立できるので地面に置きやすいのも大きな魅力です。お出かけする時、お弁当を持って行かれる方も多いと思いますが、自立するのでぐしゃぐしゃになることもありません。汚れるのは地面に面する面だけになるので、衛生的にも◎
ブランド
いいものを使っていると気分もあがるもの。子育ては、体力も精神力も使います。なかなか自分の着たい服は着ずらい子育て期間、せめて背負うものは気分の上がる物でありたいですよね。
私はこう使ってます!
リュックの中身
子どもとのおでかけは、荷物がどうしても多くなってしまいます。特に、0〜2歳児となるとおむつや離乳食グッズを持ち歩かないといけません。私のおでかけ時のバックの中身はこちらです。
離乳食 | 哺乳瓶 | 母子手帳 | 着替え | ゴミ袋 | 保湿剤 |
マグカップ | おむつ | おもちゃ | ハンカチ | 買い物バック | 帽子 |
おやつ | おしりふき | 自分の水筒 | ティッシュ | 日焼け止め | ハンドタイル |
めちゃくちゃはいってます(笑)
私のような心配性で長女気質な荷物多めのあなたにピッタリなマザーズバックです。
使いやすい荷物の入れ方・使い方
まず、外側のサイドポケットにお買い物袋とお財布を入れています。サッと取り出せるのでとても便利です。
次に、一番小さいポケットにはオムツやおしり拭き・ガーゼ・ティッシュ・ゴミ袋などを入れています。このポケットがおむつ入れポーチの代わりになりますよ!
次にメインポケットです!何も入れない状態だとこんな感じ。
ガパッと開くので奥の荷物まで取りやすいんです!
ここに、お着替えポーチや子どものマグ・自分の水筒・お弁当・お菓子ケースなどをいつも入れています。
さらにここに、おもちゃと子どもが脱いだダウンコートを入れても余裕でファスナーがしまります。
このメインポケットには、内側のポケットが2つ付いています。
お薬手帳や母子手帳・診察券などをいざという時のために常に持ち運んでいます。
さて、最後に背面のポケットです。
ここには、ぐずった時用のお菓子やプリントをファイルにいれて入れています。
愛用MacBookをいれてみましたが、余裕で入ります。
マザーズバックとしてだけでなく、通勤用のカバンとしても使えますよ!
さらに、私はこのダイソーの靴ホルダーをひっかけることで、子どもの靴やお買い物した商品をお買い物袋ごとひっかけたりして使っています。両手が空くので抱っこもしやすいです。100円とは思えない強力なホールド力なので落ちたことはありませんよ!
収納場所の多さ、ポケットのちょうど良いサイズ感、容量の大きさ全てパーフェクトで、私はずっと愛用しています。
人気マザーズバックと比較
よく私が見かけるマザーズバックと比較してみました。
商品名 | アンクール |
アニエスベー |
マリメッコ |
おすすめ度 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ |
価格 | 13,200円 | 19,800円 | 27,500円 |
特徴 | 取り出し口が大きく開き、大容量 | リュックとトート 2wayで使える |
荷物を引っ掛けられるカラビナも付属 |
サイズ | 縦49×横29×マチ14cm | 縦40×横30×マチ13.5cm | 縦43×横35×マチ17cm |
容量 | B4ファイル 15インチ ノートPC |
16L | 19L |
重さ | 約830g | 約690g | 約616g |
ポケットの数 | 4つ(外側) 1つ(内側) |
3つ(外側) 4つ(内側) |
4つ(外側) 1つ(内側) |
男女兼用 | しやすい | しにくい | しにくい |
どのマザーズバックも魅力的ですよね。メリット・デメリットを比較して、より自分の生活や生活スタイルに合うマザーズバックを探したいですね。
結論から言うと、荷物をたくさん入れたい人は、アンクールが一番おすすめです。
サイズもちょうどよく収納力も申し分ないし、取り出し口がファスナーで大きく開くので荷物を取り出しやすく、まとめやすいです。肩紐も厚みがあるため、子どもと公園で長時間歩いていても痛くなりません。ママパパ兼用できるスタイリッシュなデザインで、子どもが成長しても長く使えるデザインです。気になったら、一度パパさんの意見も聞いてみてください。
2wayで使いたい人にはアニエスベーのマザーズバックがおすすめです。
トートバッグの肩紐が長めなので、子どもを抱っこするときもずり落ちにくいです。
軽さを求めるなら、マリメッコがおすすめです。
ナイロン製で軽く、負担なく背負えるように設計されています。除菌グッズや帽子などを引っ掛けるのに便利なカラビナも付属しています。
まとめ
アンクールのマザーズバックはママ友に自慢気できる!
周りのママさんで持ってる人を見たことがありませんし、めちゃくちゃ実用的なのにスタイリッシュで使いやすいこのマザーズバック。よく「このバックどこで買ったの?」と聞かれるので誇らしい気持ちになります(笑)
元々は、通勤用バックとして作られているのもあり、いずれ子どもが成長したら、小学校の行事ごとや通勤時などで使うのも◎
私は買って本当によかったと思っています。いつか子どもが大きくなって、通勤バックとして使うようになったら、背負うたびに、大変だったけれど楽しかった記憶を呼び戻すような気がします。育児、一緒に頑張りましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。